会場とスマホをつなぐ、新しいビンゴ体験

紙のビンゴカード
が、使える。

紙のビンゴカードを使いつつ、参加者もスタッフも、みんながもっと楽しめるビンゴ大会を実現するアプリです。
BINGO LINKは、どんなビンゴイベントにも対応。
抽選からスタッフのビンゴ判定までの一連の流れをスムーズに。

※インストール不要ですぐに抽選画面の雰囲気などを体験できます。 ※スマホ非対応です。横長画面のパソコンやタブレットでお試しください。



主な機能と使い方

1. 紙のビンゴカードで誰でも参加

紙のビンゴカードは、景品引き換え券として必要。子供や老人にスマホのバーチャルビンゴカードを使ってもらうのは難しい。やっぱりビンゴは紙に穴を開けるのが楽しい。でも大丈夫。

BINGO LINKは専用の紙のビンゴカードを使いつつ、QRコードでスマホに手元のカードを取り込めて、リーチ判定やビンゴ判定が全自動。出た数字を必死に探す作業に追われることなく、他の人との会話やイベントの雰囲気を楽しめます。

もちろん、紙のビンゴカードの数字は押し込むと穴が開くので、スマホが無くても通常通りのビンゴが楽しめます。

※バーチャルカードの機能を使用するには、BINGO LINK専用QRコード付き紙ビンゴカードが必要です。

※一般の市販のビンゴカード(非推奨)を使用した場合、専用カードとは数字の並びが違うため、参加者のスマホでは、抽選結果の数字の確認はできますが、バーチャルカードの機能は使えません。

専用ビンゴカードイメージ
専用QRコード付き紙ビンゴカード

2. 参加者もスタッフも助かる、スマホ連動

参加者の「遠くて番号が見えない」「カードから数字を探すのが大変」という不満を解消!「会場のQRコード」をスマホで読み取るだけで、抽選結果が手元のスマホでリアルタイム表示されます。

さらに、手元のビンゴカードのQRコードを読み取ることで、スマホにバーチャルカードが表示され、リーチ判定やビンゴ判定が自動で行われます。

「紙のビンゴカードは、スタッフのビンゴ判定が大変。」にも対応。スタッフは参加者の紙のカードのQRコードをスマホで読み取るだけで瞬時にビンゴ判定結果が見れるため、手作業の確認によって発生する「ビンゴした人の大行列」をなくすことができます。

スタッフによるビンゴ判定時に万一、QRコード部分が汚れて読み取れなくても大丈夫。3桁のカードNoの数字を入力することで、瞬時にビンゴ判定の結果を確認できます。

友達のカードのQRコードを読み込めば、友達のビンゴ状況も確認できちゃう!(10枚のカードまでバーチャル表示できます)

参加者向けスマホ画面
参加者の手元のスマホにカードと結果をリアルタイム表示
スタッフ確認スマホ画面
スタッフはカードをQRコードで読み取るだけで瞬時にビンゴ判定

3. 効果音で盛り上げる!直感的なビンゴ抽選

誰もが見やすい大画面のデジタル抽選。和太鼓やドラムロールなどの効果音を完備し、「デジタル抽選は味気ない」というイメージを覆してイベントを盛り上げます。

複数の画面を設置したり、プロジェクターを使った大画面などを使うと、小さなアナログ抽選機よりも、大きく見やすいビンゴ大会に。

出現番号の履歴も、常に大きめに表示しているので、参加者全員が確認しやすくなっています。

抽選画面の右上には、スマホで抽選結果を見るための「会場のQRコード」も表示されます。(スマホ配信時のみ)

Windowsのデジタル抽選画面
大画面でわかりやすいデジタル抽選
基本設定画面
効果音や設定変更画面

4. アナログ抽選機にも対応

従来通りのガラガラ回すビンゴマシンを使用する場合でも、結果だけを入力するアナログ機能にも対応しています。

アナログ機能を使用することで、参加者は手元のスマホで抽選番号が確認でき、スタッフはQRコードを読み取るだけで瞬時にビンゴ判定ができるため、アナログ抽選機のままでも、参加者もスタッフも快適なビンゴ大会を実現できます。

万一のトラブル時に途中でデジタル・アナログを切り替えても、それまでの抽選結果はそのまま引き継がれます。

Windowsのアナログ抽選入力画面
結果だけを入力するアナログ機能にも即座に切り替え可能

試してから本番へ!おすすめの導入ステップ

BINGO LINKの「スマホ連動機能」の便利さを無料でじっくり体験いただくための、おすすめの利用手順です。

Step 1

まずはWeb版で雰囲気を見る

一番上の「まずはWeb版をブラウザで試す」ボタンからWeb版を開き、どんな画面か、効果音はどんな感じか、インストール不要ですぐにブラウザ上で確認できます。「スマホ配信体験」の機能もあります。

完全無料 / インストール不要
Step 2

Windows版でスマホ連動を無料体験

実際に抽選~スマホ配信を無料で試してみるには、Windows版アプリ(無料)をお試しください。

WindowsPCにインストール後、ローカル配信機能を使えば、同一ネットワーク内で実際に遊ぶことができます。

手元に専用の紙のカードがなくても、001~999までのカード番号をスマホに入力すればバーチャルカードが表示されるので、どんなに遊んでも無料です。

※ローカル配信は、通信がHTTPSではないため、スマホのセキュリティ仕様によりカメラが起動できない場合があります。その場合は、カード番号の入力によりバーチャルカードの表示ができます。

※クラウド配信は、HTTPSによる安全な通信を使用しているため、通常、カメラが起動できなくなることはありません。

完全無料 / オフライン動作可能 Windows版をダウンロード (準備中)
Step 3

本番はWeb版(クラウド配信)が安心

イベント本番では、サーバーによる大規模接続への対応や安定性に優れたWeb版(クラウド配信)での運用がおすすめです。

クラウド配信利用時(有料)なら、紙カードのQRコードをスマホのカメラで読み取るだけで、手元のスマホにバーチャルカードが表示されます。

※参加者が1万人を超える大規模イベントでのご利用を予定されている場合は、事前にお問い合わせください。

クラウド配信利用 / 1イベント毎に1日800円(参加者数(同時接続数)制限あり)~ 専用QRコード付き紙ビンゴカード / Amazonにて2026年夏、販売予定

環境に合わせた3つの配信方式

会場の規模やネット環境にあわせて最適な運用方法を選べます。

クラウド配信(小~大規模・オンライン向け)

インターネットを利用するので、会場のWi-Fiに接続しなくても参加できる!参加者が会場のどこにいてもスマホで確認でき、数百人規模の大規模な大会に最適です。

ローカル配信(オフライン向け)

インターネット回線がなくてもOK!会場のWi-Fiルーター(ローカルネットワーク内)で繋がるだけで、スマホとビンゴシステムが連動。通信制限や電波の悪い地下の会場でも、快適に楽しめます。(Windows版アプリのみ対応)

スマホ配信なし(小規模・シンプル向け)

参加者のスマホ連携を行わず、スクリーンに抽選結果を映し出すだけのシンプルモード。市販のビンゴカードを用意するだけで、誰でもいつものビンゴ大会をすぐに始められます。

利用シーンに合わせて

ホームパーティやご家族で

スマホ通信は使わず(スマホ配信なし)、市販のカードとスクリーンの抽選画面だけで、さくっといつものビンゴを!

地域のお祭り・学校行事で

スタッフは会場のWi-Fiを利用(ローカル配信)。従来通り、参加者は紙の専用カードで穴を開けつつ、スタッフはスマホで瞬時にビンゴ判定してスムーズに景品交換!

小規模~大規模イベント・オンライン配信で

インターネットを利用(クラウド配信)。離れた場所にいても、参加者全員が手元のスマホでビンゴカードを見ながら一緒に盛り上がれる!

運用スタイルと料金・必要なもの

利用したい機能に合わせて、無料で十分楽しめるスタイルから、本格的なオンライン開催までお選びいただけます。

シンプル&手軽

スクリーン投影プラン
(スマホ配信なし)

完全無料
  • 抽選方式: デジタル抽選
  • カード: 市販のビンゴカードを使用

一番シンプルな使い方です。BINGO LINKをデジタル抽選機として活用し、参加者のスマホ連携は行いません。

スマホでワイワイ

完全無料ローカルプラン
(ローカル/バーチャルカード)

完全無料
  • 抽選方式: デジタル / アナログ
  • カード: 参加者スマホのバーチャルカードを使用

会場内のWi-Fi(同一LAN)を利用してスマホと連携。紙のカードを用意せず、参加者のスマホだけでビンゴができます。
※バーチャルカードは自由にスマホにカードを登録できるため、参加者には事前にカード番号を割り当てる必要があります。
※Windows版アプリのみ対応

本格的な感動を

専用紙カードプラン
(ローカル/専用紙カード)

必要なのは 専用QRコード付きビンゴカード
  • 抽選方式: デジタル / アナログ
  • カード: BINGO LINK専用の紙カードを使用

紙のカードに穴を開ける楽しさを残しつつ、スタッフはシステムで一発判定。
※Windows版アプリ(同一LAN内)のみ対応

オンライン対応

クラウド配信プラン
(クラウド/専用紙カード)

必要なのは 専用QRコード付きビンゴカード + クラウド配信利用券(APIキー)
  • 抽選方式: デジタル / アナログ
  • カード: BINGO LINK専用の紙カードを使用

インターネット(クラウド)経由でどこからでも参加可能。大規模イベントや複数会場を繋ぐ場合に最適です。

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